マイスタイル、ジーパンにはまったね

あなたのあったベストジーンズを選び出してジーンズ ライフを楽しんでみませんか? 目指せ、ベストジーニスト(笑)   

 

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

デニムの見分け方でジーパンちぇっく

デニムの見分け方でジーパンちぇっく

 初心者にとっては、どれも同じジーパンなのに値段が数千円~数万円までと価格差の開きにビックリされるかもしれまんね。

 私も、どこが違うのか明確に説明しろと言われても中々難しくてひと言では答えられないのが正直な気持ちです。

 そうは、言ってもある程度識別できるコツみたいなのが伝えられたと思って今回はデニムの見分け方をちぇっくしてみたいと思います。
 一般的にデニムはオンスで表示されていると思います。

 何々ブランドは14オンスとか、このブランドは15オンスデニムと言った感じで表現されているみたいです。

 デニムの重さを現した表示で打ち込み糸の密度とかと関係するみたいです。

 ただしオンスが大きいほど、良いとも言えないみたいです。

 生地が重くなりゴワゴワ感が強くなると言った感じです。

 デニムの織りには右綾織り、左綾織り、ブロークンといった織りの種類があります。

 右綾織りは、リーバイスのジーンズがこの織り方で作られています。

 デニムの特徴は柔らかい感じになるそうです。

 左綾織りは、糸と織りが左に強くなり、締まった生地になるそうでザラザラした感じになるそうです。さらにムラ糸を使用している場合、タテ落ちしやすくなるとの事です。

 ブロークンデニムは、右綾織りと左綾織りを交互に繰り返した織り方だそうで手触りの滑らかなデニムになるそうです。

 糸の種類によってもデニムの風合いが変わってくるそうです。この辺りは、かなり専門的?な部分なので私も、あまり詳しくありませんが、糸の種類、太さ、糸の作り方で、かなり違ってくるようです。

 マニアの間ではリーバイス501XX55年モデルが傑作と言われていますが採れた綿が良質だったのも要因の一つみたいです。

 最近のヴィンテージモデルも、かなり糸質やムラ糸の研究、染め方等など、かなりこだわっているようです。

 デニムの決め手と言っていいのが織機で織られるデニムの風合いのようです。

 最近の織機では、一日に数キロ単位でデニムが織られるそうですが、特にこだわり派のヴィンテージモデルタイプのデニムは、旧式の織機で一日数十メートルしか織られないそうです。この旧式の織機で織られる耳つきデニムは織りムラや独特の風合いが生まれるそうです。

 と、言った感じでデニムにこだわってジーパンを選ぶのもいいかもしれませんね(^^)

 

 

コメントの投稿

秘密

   
カテゴリー
プロフィール

らっきースタイル

Author:らっきースタイル
 ジーンズスタイルが好きな、男子。
ジーンズでとごまでも出かけて行き、ちょっとカッコつけて
一生ジーンズスタイルで生きたいと思っています。

 やっぱり、ジーンズはこだわったハンドメイドモデルと耳付きジーンガクールと思っています。ストレートジーンズがカッコイイ!!
ストレッチジーンズやジャージパンツやチノパンも捨てがたいけど、最後は、
リーバイスの501シリーズが1番と思っている。
 ジップより、やっぱりボタンフライが好き。


 おしゃれな女子も歓迎です!!

訪問者のカウンター


無料カウンター

アクセスアップ・SEO対策・検索エンジン登録

趣味のおすすめサイト

毎日が充実する潜在意識のクリーニングと活性化法、習慣改善&能力開発講座

似顔絵イラスト メーカー

リンク
RSSフィード
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。